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お知らせ

2019年度 運営方針
2019.04.01
2019年度 運営方針
 
基本理念である「人を人として介護する」の実践を目指し、各施設が連携を取り、組織力を活かした法人・施設運営をおこなう。特にケアについては利用者本位のサービス提供体制づくりのため、施設間あるいは他法人との交流を積極的におこない、職員意識を高めていく。
介護報酬改定および「地域包括ケアシステムの構築」を視野に入れた法人運営をおこない、さらには社会福祉法人制度改革において求められているガバナンスの強化や地域・社会に対する公益的な取り組みなど、社会福祉法人名栗園として何ができるかを追求していく。
 
1.法人運営
●五十周年記念式典事業の企画・運営
 式典 7月24日(水) ホテルヘリテイジ飯能
●人材育成を目的とした人事考課制度の検討
●人材確保に対する取組みの強化
●わかりやすいホームページの継続的検討
●ふれあい交流室なぐりえん、地域交流館なぐりえん(4月開園)の運営
●入札、取引業務の一元管理による経営の効率化を図る
 
2.管理職会議による法人・施設運営の企画・運営
●施設長会議
●経営戦略会議
●部門長会議
 
3.職員教育
●法人合同研修会
●他法人との合同研修会 社会福祉法人優愛会(千葉県白子町)
●資格取得支援制度の充実
●各施設における計画に基づいた職員教育の徹底
●「地域包括ケアシステムの構築」のための勉強会
 
4.施設間各種会議の実施
●事務連絡会議
●相談員連絡会議
●在宅連携会議
 
5.社会福祉法人としての使命
●社会・地域貢献活動
●障害者雇用
 

採用情報

名栗園では、高齢者や障害者の方を対象に、その人らしい安心のある生活をサポートしていきます。 私たちと一緒に働いてくれるメンバーを募集しています。

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